top of page

交通事故について

  • imatousekkotsuin20
  • 2025年1月21日
  • 読了時間: 1分

当院では、弁護士と連携している為、患者様の未知や不安に対してもしっかりとサポートできるようにしています。


事故後なるべく早期に(1週間以内)に通院やご相談いただく事で、様々な対策をする事が出来ます(交通事故にはルールがあります)。


接骨院(整骨院)に併用通院をする事を禁止する整形外科が多くなっていますが、当院ではそれを回避して通院する事が可能になる様にする対応策がありますので、事故後なるべく早くにご相談下さい。



私自身が3度の交通事故被害に有っています。


大量の湿布薬を渡されるだけで何もしてくれない

病院のリハビリで改善できるのか?と不安になる

相手の保険会社の担当者から「通院期間は3か月だ。」と言われる

過失割合を法令基準より分が悪く言われる

相手が無保険だった

仕事を休み、痛みと自己嫌悪とに悩まされる


私もその不安を抱えた経験がありますので、患者様の不安や辛さを除く事が大事だと思い施術に取り組んでいます。


 
 
 

最新記事

すべて表示
体のコンディションの評価

来院された際に、どのように通院してどのタイミングで通うのを止めたら良いのかとよく聞かれます。 野茂英雄さんの著書「ドジャー・ブルーの風」の中にコンディション調整に対する、わかりやすい評価方法があったので、この評価方法を基準にして通院をしてもらうと良いのではないかと考えています。 野茂さんは肩を痛めたことがあり、その状態を3段階の評価をして、リハビリをしたそうです。 ①メディカル・リハビリテーション

 
 
 
足がつった(こむら返り)ときの施術

明け方によく足がつる方がおおいです。 つるとは、筋肉が縮む方に力が入りっぱなしになってしまい、伸びなくなる現象でとても痛いですね。 パニックになり慌てて伸ばそうとして、筋肉に損傷する場合があります。 肉離れが発生してしまっているのです。 特に足のふくらはぎがつる事を、こむら返りといいますが、わざわざ名前がついているという事は、それだけ発生しやすいからだと考えています。 つった後に歩くと痛みが出てい

 
 
 
痛み止め(シップ)は使うな

ぎっくり腰になられた方から、整形外科にもらって、余っているシップがあるから貼ったほうが良いか?と聞かれることがあります。 痛みを長引かせたいのなら、ぜひ貼ってくださいと言います。 居酒屋にいって、とりあえずビールと注文しているような感じで、とりあえずシップを使えば早く治ると考えている方が多いなとおもいます。 なぜ体が痛みを出しているのかを分かっていないのでシップを使う方が多いです。 痛みは悪いもの

 
 
 

コメント


© 2016-2025 いまとう接骨院

bottom of page